【スロット業界の闇】Sリゼロは本来世に出てこれるスペックではなかった?!

2020年07月

「一世を風靡したリゼロ」

大都技研から販売された6号機スロット「Re:ゼロから始める異世界生活」

皆さんも打たれましたか?

その最大の特徴といえば純増8.0枚のSAT(スピードAT)

私も遊んだ時に下皿に貯まるメダルの速度が凄くてびっくりしました!

そして販売台数もこの現状にもかかわらず大ヒット

売れに売れたリゼロでメーカーもうはうはだったんだろうな~。

しかし一方でこんな噂があります。

リゼロは試験で何かやったんじゃないか

そういわれるのはナゼでしょうか?

今回はその理由と憶測について話していこうと思います!

なお、これから話すことはすべて私個人の妄想であります。悪しからず。

「なぜリゼロは試験に通るはずがない?」

前回の記事で書かせていただきましたが6号機の試験はとても厳しい基準の中で試験されます。

要するにリゼロはこの試験を到底クリアできないスペックであるとの声が上がっているようです。

なぜなら最低でも設定6段階それぞれ17500Gずつ回して、その中で約180G以上続くATが存在した場合試験はクリアできないからです。

リゼロって約17万G回して一回も200Gいかないことなんてあるんでしょうかね?

いやあるんでしょうけどその確率ってどれくらい低いんでしょうか?

体感ですが設定1の強ATを引っ張ってきたらすぐに200G以上は行くような気がします。

実はこのスペックが試験を通った本当の理由はほかにあるんじゃないか?

そのような噂が存在しますのでいくつか紹介していこうと思います。

あくまで噂ですので本気にしないでくださいね!

「あんな噂こんな噂」

1つ目は試験で大量に同じようなスロットマシンをもっていって、その中で本命を紛れて入れておき試験をパスさせた。という噂です。

試験をしている保安通信協会もやはり人間。同じようなスロットマシンが大量に持ってこられては1つ1つ検査するのが面倒臭くなってしまったのかもしれません。

2つ目は賄賂です。この業界ではたまにあるとされている噂です。試験をしている保安通信協会は警察のお偉いさんの天下り先というのは有名な話です。

そのお偉いさんにお金を渡して試験をパスさせたのではないか?という憶測です。

「あくまで噂!真実はわからない!」

というお話でした(笑)

いかがでしたでしょうか?

もしかしたら本当に正攻法で試験をクリアしたかもしれませんからあくまで噂ということでしたが昔はこのようなことが本当にあったんですよね。

今回はこの業界のちょっとグレーなところに首を突っ込んだお話でした。

たまにこういう怪しいのがこの業界にはありますので、また別の記事で紹介しようと思います!それでは!